「濡れてない。」 「だって、下着がこんなになってるもん。」 わざと乱暴に彼女の部分をこねくりまわす。 彼女の○部から漏れる液体と ポリエステルの下着がこすれて、 淫靡な音が8畳の部屋に響く。 「いやっ!!」 彼女の声と反応がダイレクトに 僕の脳と股間を刺激する。 聞こえないふりをして続ける。 人差し指の先は下着越しに 蜜があふれているのを感じる。 僕は注意しながら、 彼女の一番敏感な場所を探りあて、 その部分をゆくっりと 時計まわりに円を描くように指でなぞる。 あふれ出す蜜が潤滑液のかわりとなって、 下着とクリ○リスが気持よく 滑ってこすれているのが分かる。 「すけべ。こんなに濡れてるじゃん。」 もう一度彼女に話しかける。 「濡れてない。」 「ふ-ん。」 円を描く速度を少し早める。 「嘘つき。」 「いやっ。」 吐息が荒くなるのを感じる。 僕のアタマに腕を廻し必死になってこらえてる彼女。 立っているのが辛いのだろう。 でも、やめない。 「ねぇ。濡れてるよ。」 「あっ…言わないで…」 みたいな人っち言われました…